比較方法
テール・トゥ・ノーズで2台をスタートさせ、帰ってきたときの車間距離を見る(途中にフルノーマルではクリアできない場所があったため、この方法にしました)
その後、前後を入れ替えてもう一度走らせ、比較する
本来ならばタイムで示すのが分かりやすくて一番良いと思うのですが、当日にタイム計測を忘れてしまったのでお許しくださいm(__)m
さて、結果はMSが前の時は差がつかず、MAが前の時は2~3台分くらい差が開いていました
電池を入れ替えもう一度やってみましたが、同じ結果になりました
このことから、素組状態での駆動効率はMAの方が勝っていると思われます
さて、7/14にお店のレースがあり、今回初めて優勝することが出来ました(^^)
まぁ、当日は他のお店でシード権をかけた大会があり、常連の速い方々がほとんどいなかったので…(^_^;)
運も実力のうちということで…(笑)
これもいろいろと教えてくださった皆様のおかげです
この場を借りて厚く御礼を申し上げたいと思います
ありがとうございましたm(__)m
さて、前置きが長くなりましたが、今回もMAシャーシを作っていこうと思います
さて、前回素組をしたブラストアローですが、さすがに素組状態では心もとないので改造していこうと思います
今回の改造内容は
・ローラーを13ミリから19ミリに変更
・AR用ブレーキセットの装着
・マスダンパーの追加
の3点です
MAは19ミリローラーを装着すると追加パーツなしで幅を最大まで広げられるので便利です(^^)
マシン自体がそこまで重くなかったので、マスダンパーもそんなに使わなくて済みました
ダッシュ系は怖くて載せられませんでしたが、トルクチューンでそこそこいい走りをしてくれました
さて、お次は何か忘れ去られている気がするアストラルスターの現状です
軸受けは6角ベアリング、それ以外はベアリングを使用していない実験機です(^_^;)
ユニット可動式のサスなので無改造でボディを搭載することができます
ですが大径を履かせられないのでいろいろと…
次は大径を履かせるためにいろいろとしてみたいと思います
でもボディ加工はめんどくさいからなぁ…
そしてついでの1枚
このたびMSからMAに載せ替えが完了しました迷彩新鷹(ネオファルコン)です
もう一つ新鷹のボディがあるので次は洋上迷彩で仕上げたいと思います
MAシャーシ制作1←前
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